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アメリカ英語とイギリス英語

アメリカ英語とイギリス英語

みなさん、英語は上達してきたでしょうか?
だんだん慣れてきたところでアメリカやイギリスに
行きたいと思っている方もいると思います。

しかしアメリカとイギリスの英語は意味合いが違ってくるものも
多く、展開しだいでは多少問題になる場合もあります。

そこで今回はそういうフレーズを紹介したいと思います。

Shall we meet on the first floor?

アメリカ(じゃあ1階で!)
イギリス(じゃあ2階で!)

☆これは一番ポピュラーな違いといってもいいんじゃないでしょうか。
 イギリスでは「1階」のことをground floorと言うため、first floorが
 「2階」になってしまうんです。

Please a return ticket for Japan.

ア(日本からの帰りのチケットください)
イ(日本への往復チケットください)

☆これも海外でチケットを購入するときに
 犯しやすい間違いです。
 アメリカ英語で「往復チケット」はround-trip ticketというので
 ご購入の際はご注意を。

Pardon me.

ア(もう一度言ってもらえますか?)
イ((ゲップやオナラをして)失礼しました)

☆アメリカ英語では、学校でもよく習う「もう1度〜」っていう意味なんですが
 イギリスで言うと「Excuse me.」みたいな感じになってしまうんです。

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